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HISTORY

Art on Ice in Japan

Art on Ice in Japan

世界的シンガーによるライブパフォーマンスにあわせて、世界チャンピオンやオリンピックで活躍したトップスケーターたちが、競技とは違った自由な表現で観客を魅了する、世界最高の氷上エンタテインメント「アート・オン・アイス」の音楽制作をプロデュース。藤井フミヤやキャサリン・ジェンキンスらトップアーティストと、日本と海外の名だたるトップスケーターによる夢のコラボレーションが実現。

開催年月 2013年6月
会場 国立代々木競技場 第一体育館
集客規模 各公演7,500名(合計30,000名)
主な出演者 藤井フミヤ(ボーカル)、キャサリン・ジェンキンス(メゾ・ソプラノ)、Band & Orchestra(総勢32名、音楽監督:塩入俊哉)
クライアント フジテレビジョン、産業経済新聞社、ニッポン放送、CIC 他