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HISTORY

ヤマハホール コンサート・シリーズ

ヤマハホール コンサート・シリーズ

2010年にリニューアル・オープンした「ヤマハホール」のコンセプトワークからオープニング・シリーズの企画制作に始まり、年間約30公演に及ぶ主催公演の企画制作を手掛ける。現在はホール誕生後の次ステップとして「成長と発展」に視点を置きながら、国内外の一流アーティストたちから次世代を担う若い奏者まで、フィーチャーする楽器や音楽ジャンルのバランスを重視したラインアップに考慮し、多彩な切り口で様々な音楽を提供している。

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開催年 2010年~現在
会場 ヤマハホール(年間約30公演)
集客規模 各公演300名(年間9,000名)
主な出演者 中村紘子、清水和音、上原彩子、坂本龍一、国府弘子、小曽根真、上原ひろみ、松居慶子、シプリアン・カツァリス(以上ピアノ)、徳永二男、三浦文彰、中西俊博、前橋汀子、川井郁子、奥村愛(以上ヴァイオリン)、ダヴィッド・ゲリンガス(チェロ)、柏木広樹(チェロ)、工藤重典(フルート)、須川展也(サクソフォン)、アレン・ヴィズッティ(トランペット)、原朋直(トランペット)、中川英二郎(トロンボーン)、渡辺香津美、山本恭司、石川鷹彦、荘村清志(以上ギター)、安部圭子(マリンバ)、神谷百子(マリンバ)、富岡ヤスヤ、内海源太、渡辺睦樹(以上エレクトーン) 他
クライアント ヤマハ