本文へジャンプ
HISTORY

オールジャパン・メダリスト・オン・アイス

オールジャパン・メダリスト・オン・アイス

年末の「全日本フィギュアスケート選手権」の翌日に開催されるエキシビション。「オーケストラの生演奏をクローズアップした、フィギュアスケートのエキシビションをつくりたい」との要望のもと、2006年より音楽演出を担当している。作編曲家や振付師、指揮者との綿密な打ち合わせを経た音楽づくり、ベストな演技を引き出すための演奏速度の緻密な調整などを行い、演技とライブ演奏が渾然一体となったエンタテインメントが実現。

このコンサートの詳細な概要はこちら

開催年 2006年~現在
会場 なみはやドーム(大阪府立門真スポーツセンター)
ビッグハット(長野市若里多目的スポーツアリーナ)
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
集客規模 各公演5,000~8,000名(現在までに合計70,000名)
主な出演者 広上淳一(指揮)、金聖響(指揮)、豊嶋泰嗣、奥村愛、礒 絵里子(以上ヴァイオリン)、岡本知高(ソプラニスタ)、鈴木慶江(ソプラノ)、中鉢聡(テノール)、大塚愛(ヴォーカル)、クリスタル・ケイ(ヴォーカル)、MOIスペシャルオーケストラ
クライアント メダリスト・オン・アイス実行委員会、産業経済新聞社