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文化庁舞台芸術フェスティバル2004「Producer’s Products Series」

国文化庁舞台芸術フェスティバル2004「Producer’s Products Series」

同フェスティバルの一環として大阪、京都、滋賀にて趣向の異なる3つのコンサートを企画制作。弦楽器、管打楽器、鍵盤楽器、それぞれの分野から日本を代表する名手をプロデューサーに迎え、中国、韓国などアジアで活躍する奏者や、地元関西出身者をはじめ、将来を嘱望される日本人若手奏者との共演による、最上質な室内楽を発信。

開催年月 2004年11月
会場 神戸新聞松方ホール、びわ湖ホール小ホール、いずみホール
集客規模 各公演300~600名(合計1,500名)
主な出演者 宮本文昭(オーボエ)、古部賢一(オーボエ)、横山幸雄(ピアノ)、川田知子(ヴァイオリン)、上村昇(チェロ)、徳永二男(ヴァイオリン)、漆原朝子(ヴァイオリン)、趙静(チェロ)、山本裕康(チェロ)
クライアント 文化庁舞台芸術国際フェスティバル実行委員会、日本クラシック音楽事業協会