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HISTORY

1002の歴史

1973年
  • 音楽、およびイベント企画制作会社として「株式会社1002」を設立。
    コンサートや音楽イベントを手掛ける「音楽事業部」と、
    スポーツイベントの制作・運営をはじめ、展覧会、コンベンション、各種セミナーなどを手掛ける「スポーツ・文化催事部」の
    2セクションで事業を展開。
  • 日本全国を巡る、「ネッスル・ゴールドブレンド・コンサート」を企画制作(~1992年)。
1984年
1985年
  • 「サントリーホール」のコンセプトワーク、およびオープニング企画に参画。
1986年
  • ヤマト運輸(株)による、音楽宅急便「おしゃべり好きなコンサート」を企画制作。
    2006年よりヤマトグループによる音楽宅急便「クロネコファミリーコンサート」にリニューアルされ、全国のプロオーケストラとともに、
    2013年度までに283公演を開催、累計約470,000人を動員。
1989年
1995年
  • 国内最高峰の上質な室内楽コンサートを年間30公演実施するという、かつてないスケールで「JTアートホール室内楽シリーズ」
    (提供:日本たばこ産業(株))がスタート(~2013年)。企画制作を手掛ける。
1997年
1998年
  • 「りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館」のコンセプトワークを手掛ける。記念式典をはじめ、約2ヶ月半にわたるオープニング・シリーズを企画制作。
1999年
  • 「スポーツ・文化催事部」が、「株式会社CIC」として独立。これにより、株式会社1002は音楽を専門とするプロデュース会社となる。
  • 次代を担う音楽家による自主リサイタル、トヨタ・アーツ・プログラム「コラボレーション・リサイタル・シリーズ」を企画制作(~2003年)。
2000年
2001年
  • 徳永英樹(現社長)が20%の株式を取得し、取締役に就任。
2002年
  • 2002FIFAワールドカップ開催に伴い、関連イベントに参画。
  • 日本の若手世代を代表する弦楽合奏団、「東京アンサンブル」(特別協賛:JPモルガン、富士ゼロックス)のコンサートを企画制作。
    同アンサンブルによる海外公演(韓国 / ポルトガル / カナダ)も手掛ける(~2007年)。
2003年
  • 徳永英樹(現社長)が100%の株式を取得し、代表取締役社長に就任。
2004年
2005年
2006年
2007年
  • 世界的なオーボエ奏者で、現在は指揮者として活躍している宮本文昭氏の「オーケストラMAP'S」 設立に協力。
    同オーケストラのコンサート制作を手掛ける。
2008年
2009年
2010年
2011年
2013年